どーも、しばです(^^)/

フルウェイトで回すということは
当たり前の人にとっては当たり前
だと思います。

スロットを勝とうと思ってやってる方は
演出を見て楽しむことが
目的ではないはずですから。

ハイエナでは
フルウェイトで回すことにより
時間効率が上がります

しかし
ハイエナよりも設定狙いの方が
営業時間内に
1Gでも多く回せば回すほど期待値が稼げる
わけなので
フルウェイトで回す重要性っていうのは
大きくなってくると思います。

今回は
具体的にバジリスク絆について
フルウェイトで回すコツについて話します。

「CHANCE」ボタンは基本押さない

バジリスク チャンスボタン

画像引用元:http://www.sanspo.com

コイン投入口の上にあるボタンですが
ボタンプッシュを促す演出があっても
基本押す必要がありません。

サクっと押して
すぐフルウェイトで回せるならいいんですけど
ボタンを押す時間あるなら
それをコインを入れる時間に回した方が
よっぽどいいです

1番いけないパターンが
弦之介BCで残りベル0回の時のボタン連打
AT中に弦之介が画面を切り裂いて
後ろから赤7が見えていてボタンを連打するやつです。

AT中のやつは
ボタン連打30回で
BCに当選してたかどうかわかるんでしたっけf^^;
連打30回はバジ2でしたっけ。。。

詳しいことは覚えていないのですが
ボタン連打をする意味が全くないので
すぐMAXBETを押して
フルウェイトで回すようにしてください。

逆に「CHANCE」ボタンを押す時なのですが
これはBCで弦之介、朧、天膳を選択する時です。

これはボタンを押さないとしょうがないので
明らかに低確で当たって
次回モード見たいときなどは
朧を選択するのが普通ですよね。

一応もう一つボタンを押しても良いポイントがあるのですが
これは忍法帖演出です。

画面左側の巻物がざわざわして
巻物が青色になって
「押すのじゃ!」「(弦之介)まだまだ!」
次のゲームで緑色になって
「押すのじゃ!」「(弦之介)まだまだ!」
次に赤色や金色
レインボーなどに忍法帖の色が変わっていく
擬似連のような演出の時です。

この
忍法帖演出は基本的にはボタンを押すと弦之介が出てきて
「まだまだ!」というのですが
朧が出てきて
「まだまだ…でございます」

というときがあります。

忍法帖演出で朧が出てくる時は
一応高モード示唆だと思っています。

他のサイトとかには
AT当選濃厚とか書いてありましたが
ハズれたこともありますし
高モードだからこそAT当選率が高く
AT当選濃厚と解釈しているのだと思います。

実際
忍法帖演出で朧が出てくるときは
モードC以上ありそうな時に出てきます。

(※4/2追記)忍法帖演出+朧はモードC以上示唆

 

一応朧が出てきたら高モードの可能性が高く
それゆえAT当選期待度もそれなりにあるので
忍法帖演出が出たら1回だけボタンを押します

青色の巻物が出て
「押すのじゃ!」
と言われて1回だけボタンを押して
朧が出てくるかどうか確認します。

それで弦之介が
「まだまだ!」
と言おうが、朧が出てきて
「まだまだ…でございます」
と言おうが擬似連の2回目以降は
ボタンを押す必要がないのでボタンを押しません。

その時間をメダルを入れる時間に回します。

朧が出てきたら
高モードゆえのAT当選が期待できるので
設定狙い時に弦之介BCを選ぶ根拠になったりします

ですから
ボタンを押すのは
BC当選時のキャラ選択と
忍法帖演出の1回目くらいだと思います。

(※4/14追記 忍法帖演出は「CHANCE」ボタンを押さずともMAXBETボタンを押せば「まだまだ!」と言ってくれるので、「CHANCE」ボタンを押す必要はないです。)

BC当選時は図柄を揃える時と揃えない時がある

バジリスク 赤同色BC

画像引用元:http://slotkaku.com

通常時からBC当選した場合と
AT中にBC当選した場合に
赤の図柄と青の図柄を「狙え!」
と言われて揃える場面があると思います。

ハイエナの場合だったら
通常時からBC当選した場合も
AT中にBC当選した場合も
ハッキリ言って図柄を揃える必要がありません

基本的には朧で
次回モード判別しますから。

設定狙いの場合だったら
通常時からのBC当選時は図柄を揃えます

LEDの色を見て赤色でATに当選するかどうかの
設定判別に使えるからです。

しかし
AT中のにBC当選した場合は
継続率示唆を見たところであまり意味ないというか
ATを打ち進めていけばわかることなので
揃える必要がありません。

それを揃えるくらいなら
早くATを消化して
通常時を回せる時間を多くしたほうが良いです。

また
設定6確定が出た場合は
通常時からのBC当選時も
図柄を揃える必要がないのでブン回しでOKです。

また
設定456にはLED赤で非当選に設定差がないので
このLEDを使って
設定4or5or6を見極めることはできません。

それゆえ456確定演出が出た後も
図柄を揃える必要はないです。

プレミアフラグに関して

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無想一閃
真瞳術チャンス
フリーズ

に関しては
せっかくだから楽しみたいという方は
ゆっくり1ゲーム1ゲームに
想いを込めて打ってもいいかなと思います。

でも
専業の方とかで
何十回もプレミアフラグ引いている方とか
楽しむよりもっと稼ぎたいとかいう方は
とにかく無想一閃
真瞳術チャンス
をボタン押したりせずに
フルウェイトで
ガンガン回した方がいいですね


フリーズなんですけど
これはフリーズしたら
数十秒はゲーム数回せなくなるんで
メダルを箱に詰めたり
ドル箱を取りに行ったり
トイレ行きたかったらトイレいったり

何かしらの有効活用が出来たほうが良いです。

ハイエナだったらそこまでシビアに気にせず
プレミアフラグを楽しんでも良いと思いますが
設定狙いだったら人それぞれ
といったところですf^^;

まとめ

チェック

今回は
具体的にバジリスク絆に関して
フルウェイトで回すコツについて話してきましたけど
他の機種に関しても短縮して
フルウェイトで回せるようにするコツはあります。

ハイエナだったら
そこまで意地になって
フルウェイトで一生懸命回そうとしなくても
ちょっとしか変わりはないのですが
設定狙いで
AT機ART機の中でも
機械割のハイスペックな台は
1日回すとなったら
小さいことの積み重ねで
結構回すゲーム数の差が出てきたりします

隣の席の人が
朝から同じタイミングで打ち出したのに
回してるゲーム数が
自分より多かったり少なかったりします。

やっぱり
勝つこと第一に考えるのであれば
フルウェイトで回すことを
当たり前にすることが大事です

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