11月28日導入のバジリスク3ですが
通常時やART中のゲーム性などが
明らかになってきました。

導入台数や
スペックに関しては
バジリスク3の機械割や天井が判明?気になる導入日や導入台数は?
をご覧ください。

新台解説動画

バジリスク3

画像引用元:https://chonborista.com

導入までまだ半月以上あるのに
もう解説動画がアップされています。

さすが人気機種
バジリスクシリーズの
期待の新台という感じです。

下の動画の内容は

・通常時解説(0:40~)
・ボーナス バジリスクチャンス解説(7:58~)
・ART バジリスクタイム解説(10:28~)
・瞳術チャンス解説(15:46~)
・真瞳術チャンス解説(19:10~)
・感想(21:12~)

となっています。

絆と3の共存について

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バジリスク3の解説動画を見て
個人的には
通常時:やじきた
ART:ガルパン

という印象を受けました。

人気が出るかどうかは
正直導入されてみないことには
わからないです。

ただし
バジリスクシリーズや
バジリスク絆のファンの人たちにとって
バジリスク3が面白い台になりうるか
というと少し疑問が沸きます。

バジリスク絆は
お客さんから見た時に
・飽きにくい工夫がされている(演出など)
・アツくなるポイントがわかりやすい(絆高確など)
・弱小役が仕事をする(恋高確中の弱チェなど)
・機械割119%

といった非常に刺激的な台になっています。

詳しくは
バジリスク絆が人気の理由
にてお話させていただいております。

バジリスク絆に慣れたお客さんからすると
バジリスク3の通常時周期抽選に
退屈さを感じてしまうのではないか?
やっと当たったとしても出玉が出ないと
面白みに欠けるのではないか?
と感じてしまいます。

もちろん
規制の影響と言われてしまえば
それまでですが…

今現状
おそらくほとんどのホールにて
バジリスク絆が設置してあると思います。

そこにバジリスク3が新台として導入され
バジリスク絆と3が共存した時に
最初は皆がバジリスク3を触ってみるとは思いますが
結局は絆に戻ってくる気がします。

5号機の初期に
皆が4号機を打っていたように
バジリスク絆と3では
そもそもの性能が違うので
絆の方が面白く感じるのは普通のことだと思います。

バジリスク3の影響で
もう一度絆が盛り上がってくれれば
119%を狙える回数も増えるので
個人的には嬉しいです。

しかし
結局はいざ導入されてみて
その時になってみないと分からないことなので
導入後の動きをよくチェックしていきたいです。

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