バジリスク3
設定判別要素設定差
解析
はまだ出ていませんが
設定に期待できるバジリスクシリーズですので
すでに設定狙いで打たれている方もいるかと思います。

今現状
実践値からある程度設定差が判明した要素を
3つ紹介したいと思います。

設定差がありそうな3つの要素

バジリスク3
画像引用元:http://pachinko-plus.com

弱チェリー(2連)出現率(※実践値)

設定 弱チェリー
1 1/88.1
6 1/62.2

CZ出現率(※実践値)

設定 CZ出現率
1 1/209.5
6 1/155.9

ART開始画面(※実践値)

設定 弦之介 天膳
1 88.9% 11.1%
6 73.5% 26.5%

現状分かっていること

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前作と同様
弱チェリー出現率に大きな設定差がありそうです。

今作は
ユニメモを起動していれば
レア役を勝手にカウントしてくれるので
設定狙いで打つ際には
起動しておいた方が良いと思います。

次にCZ出現率ですが
やはりCZからのART突入がメインですので
設定6の方がCZに突入しやすいようです。

ちなみに
今作の弾正屋敷ステージは
CZ高確状態濃厚を表していて
CZ高確状態中に周期到達すると
CZが確定します。

高設定の方が弱チェリー確率が良いため
弱チェリーからの弾正屋敷移行が多くなり
CZに当選しやすい(CZ出現率が高い)
という感じかもしれませんね。

そうなると
弱チェリー確率とCZ出現率がリンクしやすいので
低設定ほど両方の数値が悪く
高設定の方が両方の数値が良くなりそうです。

しかし周期にも3つのモードがあるようなので
高設定の方がモードが優遇されており
CZに当選しやすいという可能性もありますね。

次にART開始画面ですが
今作も朧スタートの頻度が高いほど
高設定の可能性は高まりそうです。

前作は継続率を示唆していましたが
今作はARTの内部モードを示唆しているので
高設定の方が出玉に繋がりやすい
といった特徴があるということだと思います。

設定狙いの際は
前作と同様に周りのARTスタート画面は
チェックしておいて損はないはずです。

今現状では少なくとも
上記の3つは意識しておいた方が良いと思います。

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