8月・9月は長期休暇に入るため
かなり時間に余裕がある大学生の方も
たくさんいらっしゃると思います。

今回はそんな夏休み中の大学生に向けて
まだ稼げるようにはなっていない人が
まずは稼げるように
すでに稼げるようになっている人が
さらに稼げるようになる方法を
別々にお伝えしたいと思います。

まだ稼げていない大学生へ


廊下を歩く大学生

普段は学校やバイト・部活・サークルなどがあり
なかなかパチスロを打ちに行く時間がない
パチスロの勝ち方を勉強する時間がない
という大学生の方もいらっしゃると思います。

しかし大学の夏休みは
長期休暇になっている学校が多く
かなり時間に余裕があると思います。

時間があるときに
できるだけ多くのホールを周り
スキマ時間にブログや動画を見て
勝ち方を勉強したりすると
一気に成長できます。

大学生はパチスロ歴が浅い方が多いため
オカルト信者が少なく
普段からスマホを使い慣れしているので
スマホで調べた勝ち方を素直に実行できる方が
非常に多いです。

長期休暇の間に
できるだけ勝ち方やマイホを研究しておくと
夏休み中に稼げるようになり
学校が始まってからも
稼ぎ続けることが可能になりやすいです。

すでに稼いでいる大学生へ

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大学生は飲み込みが早いので
すでに勝てるようになっている方も
多いと思います。

学校に通いながらでも
毎月プラス収支を残している方であれば
夏休みはかなり大きく稼げる可能性があります。

夏休みに大きく稼いでおくと
秋以降の生活が楽になるのは間違いないですし
欲しい物を買うためのお金を貯めることが可能です。

夏休みを使って
さらに大きく稼ぐには
友達に手伝ってもらう
というのが1番良いと思います。

お金がない友達や
パチスロが好きな友達の中から
代打ちをしてくれそうな人を見つけ
稼働を手伝ってもらえるなら
手伝ってもらいたいです。

ハイエナだったら
期待値の半分を報酬にするとか
設定狙いだったら
1時間800円の報酬にするとか
ルールを決めても良いと思います。

できることなら
本当にパチスロが大好きな人を見つけ
その人に無料で打ってもらって
自分は期待値が稼げるし
友達はタダで打てて嬉しい
というパターンがお互いにとって一番良いですけどね…

他にも1日手伝ってくれたら
その日の飲み代をおごるとか
いろいろ工夫はできると思います。

ただし
しっかりルールを決めておかないと
例えば友達が一撃5000枚出した時に
期待値が分かっていない方であれば
それだけ結果が出ているから
「もっとお金くれよ」と言ってきて
ケンカになるパターンがあります。

一撃1000枚出るごとにプラス1000円上乗せとか
後はしっかり信頼できる友達に任せるとか
人間関係が崩れないように
相手側の気持ちになって
あらかじめお互いの合意の上で
ルールを決めるよう注意してください。

大学生じゃない方へ

今回は夏休み中の大学生に向けて
ほぼ専業並の自由時間が確保できることを活かして
稼ぐ方法をお伝えしました。

次回の記事では
夏休み中の大学生がホールに来ることを
大学生以外の方々の視点から見て
どういう風に対応していくべきかを
お伝えしたいと思います。