2016年もいよいよ年の瀬です。

パチスロに関しては
今年の年末は28日の夕方以降から
大晦日にかけて稼働率が高くなってくる
という可能性があります。

それを把握した上で
スロットで立ち回るなり稼働を休むなり
していただければと思います。

なぜ28日夕方から稼働率が上がる?

2016年 仕事納め

画像引用元:Pouch

上記の画像は
全国の20~60代の男女500名を対象に
2016年の仕事納めはいつか
を調査したものです。

画像を見ると
仕事納めが28日・29日・30日の人の割合が非常に多く
全体的に見ると28日が1番多くなっています。

となると
28日に仕事納めで
そのまま趣味のパチスロを打ちにいく
という方も多くいらっしゃると思います。

また
28日に仕事納めで
同僚と軽くパチスロを打ってから飲み会
あるいは
28日が仕事納めでそのまま飲み会
そして29日にパチスロに行くなど
いろいろなパターンがありえます。

ですので
28日以降であれば
稼働率が急上昇するホールも
出てくるかもしれないので
立ち回りなど注意していただきたいです。

打ち納めという風習

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年末になると
仕事納めや食べ納めなど
〇〇納めと言う言葉を使うことが多くなります。

僕自身は全く使ったことがなかったのですが
パチンコ・スロットには
“打ち納め”というものが存在するようです。

1日で好きな台を全て打つとか
何があっても朝座った台を1日打ち切るとか
いろいろあるみたいですね。

期待値で立ち回っている方々も
打ち納めを意識されるのでしょうか?

だとしたら
年末年始の”打ち納め”の立ち回りは
下記の2つを参考にしていただければと思います。

年末年始にハイエナでオススメのお店とは?

年末年始のパチスロの設定状況は?グランドオープンは行くべき?

打ち納めプレイヤーに注意

年末年始に
ハイエナで立ち回ろうと思っている方は
普段慣れない稼働率の高さで
どの台を意識的に見ていれば良いかわからない
という状況に陥ってしまうかもしれません。

それほど稼働率が高く
人がコロコロ変わってしまうからです。

そういう場合は
天井やゾーンに近い台や
ご年配の方や女性など
もちろん見るべき台の優先順位を付けることは
大事になってきます。

それに加えて
打ち納めで1日中打ち続けている方がいたら
空かない可能性が大なので
チェックから外しておくことも
大事かと思います。

稼働率が高すぎて
チェックすべき台が多すぎると
どの台を意識的に見ておくべきかが
分からなくなると思うので
希望が薄い台はチェックから外しておくと
稼働率が高すぎても
見るべき台が楽に見えてくると思います。