今でも各ホールに1台2台は
設置されていることの多い
スーパービンゴネオですが
初心者の方にとっては
444Gのゾーンのやめどきが
少しわかりにくいかもしれません。

444Gのゾーンを抜けた場合のやめどき
AT終了後のやめどき
別々に書いていこうと思います。

この記事を書こうと思った出来事

スーパービンゴネオ

画像引用元:http://slotmaxtype.com

先月スーパービンゴの447Gの台を拾いました。

444Gのゾーン抜けというよりは
前兆途中で捨てられているというゲーム数だったので
回してみたところ投資1000円で当選しました。

普通に考えたらラッキーな話ですが
情報発信する側としては
前任者の方は444Gのゾーンは知っていたけど
挙動が良く分かっていない初心者の方なのでは?
と考えました。

その時に
以前に444Gちょうどでビンゴを捨ててしまった
というメールを頂いたのも思い出しました。

ですから
初心者の方の中には
やめ時が曖昧な方もいらっしゃると思うので
記事にしようと思いました。

444Gゾーンを抜けた場合のやめどき

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スーパービンゴは
444GがモードBの天井ですが
最大前兆が20Gですので
当選する場合は444G(+20G)までに当たります。

前兆としては
444Gを超えたあたりから液晶がざわざわしだして
460G前後でだいたいロングリーチがかかります。

ロングリーチというのは
左・中・右とストップボタンを押した際に
液晶画面の数字が
左・中と停止してテンパイし
右の数字がボタンを押してから
少し時間が経って停止するリーチです。

だいたいこのロングリーチが3回連続続きます。

ロングリーチが3連続続いて
3回目のリーチで当たらなかったら
その時点でやめてOKだと思います。

やめ時としては
460G前後でロングリーチ3連続ハズレ時
こんな感じだと思います。

決して444G到達した瞬間に当否が分かる
という台ではないので
やめ時には注意してください。

AT後のやめどき

スーパービンゴネオ 終了画面

画像引用元:http://slot-pirates.com

基本的にAT後1Gヤメ。

上記の写真のような
AT終了画面が出た状態から
レバーを叩くと復活or通常転落
となっているので
1G回して通常転落を確認してヤメ
で問題ないです。

初めてや分からない場合は少し多めに回す

スーパービンゴネオ

画像引用元:http://slot-fullwait.com

初めて打つ場合や
ゾーン抜けのヤメ時が分からない場合は
1回目打つ時に関しては
ゾーン抜けにどのような挙動をするかも含めて
少し多めに回しても良いかなと思います。

ただし
多めに回した場合は
しっかりその時の挙動を
覚えるなりメモするなりして
次回以降は無駄打ちが極力なくなるような
やめ時を心掛けてほしいです。